純粋の時代 第5話のレビュー 韓国ドラマナビ

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純粋の時代 第5話

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コ・ス
パク・ジョンチョル

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純粋の時代 第5話

ジユンはトンワからのペアリングをはめ、ジユンのおじさんの家族ともトンワを会わせたりして順調に話が進んでいるけど、そんな2人を見ながらテソクの心は暗くなっている感じ。かなり強がっているけどね。

一緒に働くようになって、どうしてもジユンをかばってしまうテソクが可哀想。
ジユンをおぶって歩いたときから2人のわだかまり解けたみたい。
それは良かったけどトンハとの関係が悪くなりそうで怖いよね。

心配だったけど、とうとうジユンは言ってしまったわ!
テソクに「愛してる」って。
だって、テソクも非常ベルを聞いた時、すごく必死になってジユンを探し回ってた。
そんな姿を見たら、ジユンは自分の心に嘘をつけなくなったのよね。

トンワとテソクの友情の絆は強いわけで、ジヨンのことがなければ一生の親友のはず。
だって、トンワって父親にずっと反発してたわけじゃない。
でも、このまま会社を継がないならテソクの会社との取引を辞めるって脅すのよ。
痛いところをついて来たね~。
テソクは会社のことよりトンワのことを考えてる。
それを分っているから、トンワは父親の言う通りにするのよ。
こんな強い友情が、この先どうなるんだろう?

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