守護天使 第14話 ドラマレビュー
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何もしていないのに警察に連れて行かれたテウンは、必死で行かなくてはならないところがあると訴えていましたね。
ダソもオジンと荷物をまとめて待っていたのに。
ジスに書類をもらったと警察で話しても、そんなことジスは認めませんでしたね。
いったいどうなってしまうのかしら?
でも、テウンは自分のことよりダソが待っていることのほうが気になって仕方が無いのだけど、だから行かれないのがもどかしくてたまりませんね。
しかも、セヒョンはダソとオジンのことを、会長が気づくことを恐れて遠くに行かせようとしているのです!500ウォンたらセヒョンの言うことを信じて、ダソの居場所を教えてしまったのですよね。
でも、会長はもう色々なことが見えてきているので、何か考えているようです。
会長が頼んだ弁護士のおかげで24時間だけ、外に出れることになったテウンは急いで待ち合わせの場所に行ったのに、すでにいるはずもなく、いつもの木の下で待っていると偶然ダソが来て、朝まで一緒にいることが出来たのです。
でも、2人とも肝心なことを言えないから、どんどんもつれてきてしまうのですね。
ダソは飛行場へ行き、テウンも後を追いかけていきましたが、警察に帰る時間は大丈夫でしょうか?
セヒョンに不信感を抱いたダソはきっと飛行機には乗ってませんよね!!!
