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守護天使 第11話 ドラマレビュー

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ダソはテウンに会いたくなりクラブに行ったのにテウンはジスと一緒にいたので怒って帰ってしまうのです。
ダソの機嫌を直そうとテウンたらダソの好物をオジンから聞き出して、目玉焼きを作って持っていきましたね。しかも出前みたいな入れ物に入れていきましたよ。スーツを着たまま…。何となく仲直りが出来て一緒に会社の正社員の試験を受けることにしました。
良かったです。
なんだかんだ言っても結局お互いに気になる2人なのですね。

ジスは「ファーストキス」のネーミングを他社に渡していましたよ。本当にダソが嫌いなのですね。怖い人です。しかも、テウンに試験の願書を家まで届けに行き、おじさんとオジンに夕食まで作っていました。あんなに嫌っていたテウンが会長と養子縁組をするかもしれないと知ってからガラッと態度が変わりましたね。でも、もしかして少し好きになり始めているとか…?
テウンは人を疑うことを知らないようで、ジスのこと全く疑っていませんよね。
あんなにダソに嫌がらせをしているのに早く気づいてあげて欲しいです。
ジスが他社に渡したネーミングのせいでダソは疑われ社員の面接試験に出られず、しかも解雇されてしまいましたね。どこまでダソの邪魔をすればいいのでしょう。
でも、テウンの方は面接でダソから聞いていた質問内容が出題されたのでばっちりだったし、車内販売での試験では、お年寄りを助けてあげたのを見ていたほかの乗客から、飲み物を買ってもらえて完売出来てノルマ達成で正社員に合格しましたよ。
これで会長は一安心ですね。
でも、ダソはどうなってしまうのでしょう?